生成AIの力で、人間の才能を開花させる。
AIを知り尽くした“人間の専門家”が、顧問弁護士・税理士のように
相談に乗り、手も動かす月額伴走サービス。雇うより安く、外注より近く。
企業のAI活用が頓挫する、いちばんの理由。
それはツールではなく、
「社内に、AIに詳しい人がいない」こと。
こんな依頼が、
今日から気軽に出せるはずです。
AI顧問はチャットボットではありません。貴社を理解した専任の人間の専門家が、
チャット・Web会議・ご訪問で伴走し、AIという道具を「貴社で使える形」にして届けます。
AI人材は希少で、出会えても年収800万円以上。
進化が速すぎて、本業の傍らのキャッチアップでは追いつけない。
相談したいのは「時々・いろいろ」。フルタイムで雇うほどではない。
社内で“一人目のAI人材”を採るのは難しく、外注は高く品質に差があります。
AI顧問は、その両方の弱点をまとめて解消する選択肢です。
| 社内でAI人材を採用・育成 | 外注(AIコンサル) | taleblueのAI顧問 | |
|---|---|---|---|
| コスト | ×採用・育成の負担が大きい(年収800万円以上) | △月100万円以上が相場 | ◎月額制かつ低コスト |
| 専門人材の確保 | ×専門性が高く、必要なスキルを備える人材が少ない | △品質に差があり | ◎生成AIの専門家がすぐ伴走 |
| 自社業務への理解・距離 | ○近い(社員であれば) | △遠くなりがち | ◎業務を理解して、一緒に進める |
専門家が伴走する内製化——それが、taleblueのAI顧問です。
〇〇という業務が負荷高くて効率化を検討しているが、生成AIによってどのくらい効率化可能か調べて、可能であれば方法を教えて欲しい
最近話題のClaude Codeなどのツールを自社でも使ってみたい。何ができるのか、自社業務でどう活かせるのかを、導入から実際の使い方まで教えてほしい
この業務を効率化したいが、意図通りの回答が出力されるプロンプトが書けない。作成を代行してほしい
社員のAIリテラシーを底上げしたい。基礎から実務への応用まで学べる1時間の勉強会を実施してほしい
契約後の進め方(例)
貴社の業務を棚卸しし、AIが効く場所を特定。ユースケースを選定します。
選んだ業務向けにプロンプトやスキルを作成し、実データで試運用します。
現場が使い続けられるようマニュアル化・勉強会。以後は月次の顧問運用へ。
何を相談すればいいか分からなくても、大丈夫。業務を伺って、活用できる場所はこちらからご提案します。最新AI動向も共有します。
個人事業主向け
税抜 / 入会金 50,000円
従業員数30名規模までの
法人・チーム向け
税抜 / 入会金 50,000円
従業員数30名規模までの
法人・チーム向け
税抜 / 入会金 100,000円
複数部署を跨ぐ全社的なAI推進に
(従業員数30名以上の企業様向け)
税抜 / 入会金・顧問料は個別にお見積り
伴走プランの内容に加えて、以下のようなご要望に柔軟に対応:
※ 顧問料・サービス内容は、貴社の課題に合わせて個別にご相談の上決定します
個別に相談する※ 最低契約期間1年 / 役務枠超過時は20,000円/h(税抜)を目安に別途お見積り
* 「プロンプト雛形・他社事例の提供」には、プロンプトの雛形、使用AIツール・設定方法、業務フロー等の具体的な活用ノウハウが含まれます。提供する事例はすべて提供元企業が特定されない形に匿名加工を施し、かつ知的財産権が弊社に帰属するものに限ります。
サポート開始にあたって、各社に専属の担当者をアサインさせていただきます。弊社がアサインする担当者は、社内で研修を積み、生成AIに関する一般的な知識はもちろん、各業界におけるユースケースなどにも精通した第一線で活躍する生成AIの専門家です。
基本的には弊社より担当のコンサルタントを1名アサインし、代表の廣田がフォローアップという体制でご支援させていただきますが、代表が専属で対応する専属サポートを各プラン顧問料月額に+50,000円でご提供可能です。
「これAIでできる?」「おすすめツールは?」
——聞くだけのご相談は、何度でも。
チャットツールは貴社指定のツールに従います。
(メール、LINE、Slack、Chatworkなど)
ミーティング実施・プロンプト作成・エージェント開発・社内研修など、taleblueが実際に稼働するもの。
役務枠を超えそうな時は必ず事前にお見積り(20,000円/h 税抜目安)。勝手に課金されることはありません。
※ 効果は導入環境・業務内容により異なります。
記帳・仕分け、会計ソフトへの入力作業の自動化など
事例を見る訴状・準備書面ドラフトの作成、証拠整理の効率化など
(coming soon...)各種手続き・規程作成・労務相談業務の効率化など
(coming soon...)経理・営業・バックオフィス業務の自動化など
(coming soon...)
Ryotaro Hirota
京都大学法学部卒業。広島県出身。
大学卒業後、デロイト トーマツ コンサルティング(現 デロイト トーマツ合同会社)に新卒入社。
官公庁、インフラ業界、金融業界を中心に、日本企業のDX戦略の立案から実行支援までを幅広くサポート。経営戦略を踏まえたIT/DX戦略の策定や、システム導入に伴う業務フローのデザイン、大規模システム開発の要件定義フェーズにおけるPMOなどを主に担当。
その後、AIの技術発展に可能性を感じ、株式会社taleblue及びGenUp株式会社を設立。現在は日本国内の生成AI活用普及に向けて尽力し、累計50社以上の企業の生成AI導入を支援。
Yuki Kamo
京都大学工学部情報学科卒業。静岡県出身。
同大学院にて推薦システムの公平性に関する研究に従事。在学中よりサイバーエージェント、リクルート、MIXI、Sansan等の大手IT企業でエンジニアインターンを経験し、フロントエンドからバックエンド、インフラまで幅広い開発スキルを習得。
大学院修了後、株式会社MIXIに新卒入社し、フロントエンド・バックエンド双方の開発を担当。
その後AIの可能性に魅せられ、技術顧問/エンジニアとして株式会社taleblueに参画。フロントエンド、バックエンド、インフラ、アプリ開発までを一人で完結できるフルスタックエンジニアとして、生成AIプロダクトの設計・開発を一気通貫で支えている。
Taichi Matsubayashi
京都大学工学部工業化学科卒業。
2020年に合同会社tempを設立。
2022年には合同会社memeを共同創業し、オンライン英語塾「E-change」をリリース。2023年には株式会社tagstandardを設立し、IT×NFCカードによる企業DX化を推進。同年、一般社団法人生成AI活用普及協会を共同創業し、日本における生成AIリテラシーの普及を目的とした「生成AIパスポート」を発表。
2024年に大学時代からの付き合いである廣田と共に株式会社taleblueを共同創業。
現在は、京都光華女子大学生成AI勉強会特別講師も兼任。
私たち自身、経営のほぼすべてを生成AIで回しています。このホームページも、AIで制作しました。だから「実際に使える形」でご提案できます。
無理な売り込みは一切ありません。貴社の業務でAIがどこまで使えるか、初回相談でお答えします。
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